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ステンレス敷板の取り扱いについて

ステンレス敷板の取り扱いについて

ステンレス敷板

弊社では作業現場で使用する敷板を販売おりますが、材質がアルミ以外にもステンレスの敷板の取扱いもございます。 ※アルミ敷板の記事はこちらから


ステンレスは鉄を主成分(50%以上)とし、10.5%以上のクロムを含有した合金です。クロムが鉄より早く酸化し、膜を形成し酸素を通さないため、錆びにくい金属として「シンク」や「建材」等で利用されております。 ステンレスはアルミより重い代わりに強度が高いといった特徴があります。

弊社で取り扱うステンレス敷板は「SUS304」と一般的に呼ばれ、*オーステナイト系という種類です。最も利用されているステンレスで、鉄にクロムとニッケルが含まれております。 またお届けの際に「バリ取り加工」も承っており、こちらを実施することで、ケガのリスクを軽減させた敷板として販売しております。

※弊社でよくお取引いただいているステンレスの縞板の定尺サイズは下記の通りです。
【3tx1000x2000】
【5tx1000x2000】
【6tx1000x2000】

敷板についてお困りの際は、ぜひ弊社にお問い合わせくださいませ。


(注釈)
オーステナイトは、鉄のγ鉄に炭素や合金元素などの他の元素が固溶したもの。イギリスの冶金学者ロバーツ・オーステンによって発見され、オーステナイトという名称は彼の名前に由来する



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